「第六感」を鍛える~料理中の内なる声を聴く~

2024年11月10日

こんにちは
年間1000名超えのカウンセリング実績、電話鑑定占い師の「ポー」です。

なにを隠そうポーは料理が大得意♪

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第六感を鍛えるには

クリエイターと呼ばれる人たとえば
ミュージシャン、デザイナー、画家、料理家…小説家とか。

何かを「創造する人」

この人たちがよく、インタビューで「創作秘話」などを聞かれたときに(インスピレーションが)「降りてきたんです♡」と答えているやつ。

ポーはこの言葉を聞くたびに「おおー(≧◇≦)、まさにこの言葉がスピリチュアルじゃないのー♡」と思っちゃいます♪

そして聴衆の人たちも、その言葉をさらっと受け止めているのよね(‘ω’)

このクリエイターの方々は作品の創造を「第六感」でやっていて、いいアイデアやストーリーなど、思いついたことを「降りてきた」という言葉に変換しているんです♡

ポーがいつも言っているように「第六感」はみんな、持っている!というのがこういう言動でわかったりします♡

内なる声で塩加減

「降りてくる人」は、特別な限られた才能、限られた人、ではありません(‘ω’)

このブログを読んでいる人の中には料理をしない人もいるかもしれませんが、「料理」実は「第六感」を鍛えるにはちょうどいい。

ただレシピ通りに材料を混ぜるだけでしょ?


いやいや食材を扱うってね。
よーく考えたら頭をフル回転してたりするんです!

  • 視覚で食材の鮮度や色、形を見て
  • 嗅覚で香りを確認して
  • 触覚で食材のやわらかさや質感を感じとる


さらに、火加減や調味料の量なんかも経験を積むほどに「直感的」に「これくらいだな」と分かるようになるのよ(‘ω’)

特に、味付け。
「あと少し塩が足りない」とか
「もっとコクを出したい」とか。

このとき自分の「内なる声」「あと少し塩が足りない」って言ってるの(≧◇≦)

そう、頭で考えているのではなく感覚に従ってるんです!

この「内なる声」みなさんも聞こえたことがあるはずよ♪

そしてこの「感覚」こそが料理で「第六感を鍛える」というポイントなんですよ~(‘ω’)

雑念が多いときには

なんか日々のあれこれ雑念が多いときってあるじゃない?

そんなときも料理するのをオススメするわ♪

「作るの、面倒だな、って思ってしまいます。」


わかる、わかりますよ~。ポーだって例外じゃない(苦笑
毎日のこともあるけど料理って、「第六感」だからけっこう頭を使うのよ!!

なのでまずは、何も考えずにキッチンに立ちましょう笑

包丁を使っているときは手元に集中しないと危ないし、野菜を炒めるときはタイミングも、色や変化を見逃さないことにも注意が必要。

この集中がね。
自然と「今ここにいる感覚」を養ってくれます。

そうすると集中力が高まってきて不思議と、余計な雑念が消えていくんです(‘ω’)

スピリチュアルクッキング♪


気分転換にも、うってつけですよ~

ちなみに後片付けは無心で洗っているお皿の枚数を数えることを、オススメするわ笑

では
また
次のブログでお会いしましょう☆

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