「テレパシー」と「虫の知らせ」と「思念伝達」

2024年10月6日

こんにちは
年間1000名超えのカウンセリング実績、電話鑑定占い師の「ポー」です。

「テレパシー」
「虫の知らせ」
「思念伝達」

この3つは同じ能力なのですよ♡

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「テレパシー」とは

ポーには「テレパシー」の通じる友人が2人います。

これに気づいたのは、ここ2、3年のこと。

【テレパシー】


言葉や身体の動きなどを使わず、直接相手の心や考えを感じ取る能力や現象を指します。これは、超能力の一種とされ、人々が遠隔で意思や感情を伝え合うことができると信じられています。テレパシーは、視覚や聴覚といった通常の感覚を介さず、心と心がつながって情報をやり取りする方法です。

この友人はポーがまだ、占い師になる前からの知り合いで。
年に1回、会うか会わないかのそこまで親しくない間柄(失礼)

そしてポーとは「能力」が違っているのですが2人とも「霊能者」です。

ある時、私が、ふと彼女を思い出したんです。
(連絡とってないけど)
「元気にしてるのかなぁ?」

すると、翌日にメッセージが来たんですよ!

そんなことが数回あり、今では、話したいときにこちらからテレパシーを送るようにしています。

もちろん彼女らが、「霊能者」っていうことは大きい。
霊視をする時には波長を合わせる、チャンネルを合わせるのですが、私が、何かしらか発信しているのを霊能者の彼女たちが「キャッチ」してくれているのだと思われます。

「虫の知らせ」とは

「テレパシー」って聞くと、そんな未知のチカラ、、、

霊能者だけでしょ?
外国人だけでしょ?と敬遠されがちですが

「虫の知らせ」と聞くと、日本人ならちょっとわかるような気がしませんか?
実際のエピソードを聞いたり、文章の表現にも使われていたりしますから。

【虫の知らせ】


何か悪いことや不吉な出来事が起こる前に感じる不安や予感(妙な胸騒ぎ)のことを指します。これには、特に理由がないにもかかわらず、何かが起こりそうだという感覚、が含まれます。日本では、直感的な予感や潜在的な危機感を「虫」という言葉で表現し、心の奥深くに潜んでいるものとして捉えられています。

悪いこと限定の表現です。

取り立てて「人が亡くなる」に際して使うことが多いようにポーは思います。

ふと気になって電話してみたら、相手が体調を崩していた。
なんてことはよくある話。

なにも理由がないのに浮気してる?なんて気づくのも、そうですね(>_<)

「思念伝達」とは

好きな人に想いを伝えてください!
思念伝達してください!


ポーは鑑定時によく、このお願いをされます。

【思念伝達】


言葉や身体の動きなどの通常のコミュニケーション手段を使わずに、相手に自分の思いや感情を伝える能力や現象を指します。これは、テレパシーの一種として考えられており、心から心へとメッセージが直接送られるとされています。

この現象は、霊的な交流や超常的な力と結びついて説明されることが多く、たとえば、愛する人が危機にあるときにその思いを感じ取ったり、特別なつながりを持つ相手との間で強く感じることがあるとされています。

テレパシーの一種(‘ω’)

そうなんです!
冒頭に書いた通り

「テレパシー」
「虫の知らせ」
「思念伝達」

この3つは同じ能力なのですよ♡

そしてポーは、お客様から「思念伝達」のお願いをされますが、一介の占い師の「ポー」よりかは
断然、ご本人様のほうがお相手様をより深く知っているので、ご自分でやってみることを、オススメしています。

ポーの思念伝達(テレパシー)は呪詛のように、丑三つ時に集中して念を込めに込める、、のではありません(そんなのコワすぎでしょ…

そのコツとは「ふと、なにげなく」「さらっと」お相手様を思い浮かべ、気持ちを伝えてみること。

「意思」を感じないくらいの軽さでやってみる♪

好きな人だけでなくお友達とかで試してみるのもいいですね。

思いがけなく波長が合う人が見つかるかもしれませんよ~(‘ω’)

では
また
次のブログでお会いしましょう☆

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