
こんにちは
年間1000名超えのカウンセリング実績、電話鑑定占い師の「ポー」です。
そういや「夢」の話って書いていなかったなぁ。
ポーの「定番の悪夢」
あなたは昨晩、夢をみましたか?
それは、どんな夢でしたか?
でも、夢って、覚えていないことがほとんどじゃない?
ポーは忘れてしまわないよう起き抜けに「夢日記」なるものをつけていたり
夢で守護霊からメッセージをもらったりまぁまぁ活用しています。
もちろんなにも見ないときもありますよ~。
ところが!
ポーには生活や仕事が超「切羽詰まったとき」にかならずと言っていいほど見る「悪夢」があるんです。
それは塔の夢と電話をかける夢
どちらも夢の中で不安と焦りと、もどかしさがずっと続くという恐怖でしかない夢なのよぅ(/ω\)
塔の夢
ここからは、夢の話ですからね~。
遠い昔、ポーが通っていた100年以上の歴史がある「小学校」の校庭の隅に「二宮金次郎」の小さい銅像があるのね。←これ、今も有ると思う。
その横が体育館。
夢の中では銅像と体育館、その真ん中に現実にはない先端の尖っている洋風の「塔」が建ってるの。
ポーの夢は、いつもその塔の中の灰色の「らせん階段」を上っていくところからはじまります。
でもって、塔の形を知っているから上っていったら行き止まりなことも最初からわかっているのよ。
それなのにポーは重い足取りで一段、一段上っていくんです。
後ろを振り返ると真っ暗で足元が消えていて、こわいから上っていくしかない…
最終的に「塔」の一番上、三角の部分の行きどまりで閉じ込められてしまう…という
ホラー(泣
電話をかける夢
昔、ポーの自宅の電話番号は下4桁が「2467」だったんです。
この電話の夢にはいくつかパターンがあって、夢の中ではいつも血を流すケガをしていて急いでいるのね!
ポーは夢の中で交通事故に遭って急いで家に電話をかけています。
それもキーパッドで。
ケガしてる震える指で○○○ー○○○ー246ってダイヤルしていって、最後の最後でキーを間違えて「7」が押せない。
なぜか「8」を押しちゃう
なぜか「9」を押しちゃう
急いでるのに!!早く、かけなおさないと!
でも、どれだけかけなおしても「7」が押せない…パニック!!
これ、人に話すと、笑われたりするけど夢の中では必死なんだから(>_<)
この2つの夢を見たら現実世界ではキャパオーバー
ポーは生活や仕事をセーブします。
自分自身がいっぱいいっぱいになってるっていうサインなんだろうと思ってる。
ポーの2つの「悪夢」を参考に次のブログは「夢うらない」について!
お楽しみに♪
では
また
次のブログでお会いしましょう☆